伊豆へ行ってきた。
先ずは黒根岩温泉へ直行。
なぜ黒根岩か?それは混浴だからだ。
そして海に面しているので眺めも美しい。
雄大な太平洋を一望しながら、湯につかる私。
船から子供たちが手を振ってくる。
応えて大きく手を振るフリチンの私。
おばちゃんの皺皺の艶姿にメロメロになりながら贅沢なひとときを過ごす。
日も暮れかかり、伊東の箸まつりへ向かう。
地方の祭はほんと面白い。
手作り感と旨い食べ物は地方ならではだ。
何よりも人が多すぎない。素晴らしい。
ステージでは太鼓や抽選会など催し物が繰り広げられる。
トリは、クリスタルキングのアフロじゃない方の人の歌謡ショーだ。
まさに地方の祭にふさわしい微妙さ加減。最高だ。
大ヒット曲「大都会」を含め熱唱が続く。
北斗の拳の「愛をとりもどせ!」で会場の盛り上がりは最高潮に(たぶん)。
「ユリア永遠に」が歌われなかったのと、アフロの人がいないのが残念だが
思わぬところでクリキンのライブ(カラオケ)に遭遇し、贅沢なひとときを過ごす。
そしてハナビストとしては当然見なけりゃならない箸まつりの花火。
発数は2000発弱と少々少ないが、人も少ないので近くで見られる。
カキ氷を頬張りながらのんびりと見る花火は素晴らしい。
ハナビストとしての夏を締め括るに相応しい贅沢なひとときを過ごす。
祭も終わり夜も更けたので、天城峠他へ向かった。
幽霊とか全然信じていない私にはありがたみがないが、夏と言えば肝だめし。
お約束の心霊スポットへ行くことは必然なのだ。
真夜中の滝も見に行ったのだが、暗くて何も見えなかった。
視力が弱いと何かと損だ。
と、そんなわけで一日かけて伊豆を周り、贅沢なひとときを過ごしたのだった。
終わりも近い夏に寂しさを感じながら、本日の普通の日記お終い。
2005年08月23日 雑記 トラックバック:0 コメント:3
日記の更新が滞ってね?とYさんにツッコマれた。
仕事終えて飯食って風呂入って寝て、起きて仕事行って(繰り返し)
とまあ、サラリーマンらしく忙しい生活に追われてる最中なもんで。
ちょっと私信ばかりですまんが、Yさんへ私信。
話していた劇場版Zの件について。
数日前から2ch芸スポ+中心に騒ぎが起こっていて(まだ進行中)
不透明なキャスティングにガノタが怒ってるということです。
コネ、枕営業という噂もチラホラ。まあオトナの話です。
詳細はまとめサイトの
劇場版Zガンダムのフォウ役を島津冴子さんに戻せを読んでくださいませ。
私はリアルタイムでZを鑑賞していなかったし、
Zにはなーーーんも思い入れもない初代マンセーなガノタ。
後半のZに興味があるのは
ヤザンとハンブラビ、ハマーンとキュベレーぐらいなもので
もともと劇場版2,3部は特に観に行く予定もなく、
誘われれば行ってもいいかぐらいにしか思ってなかったワケだけど
こういう裏が見え隠れしてくると、観に行く気は完全に失せた。
テレビ版は一回ざっと通して観たくらいの素人なんだけど、
フォウが重要なキーパーソンなのは分かるし
その声も非常に印象深かったのも良く覚えている。
あの声あってこそと言われれば、素直に納得するキャラクターだった。
作品のために残す理由はあっても替える理由が思い浮かばない。
今回は思い切りケチがついたかなーと。
商業作品というのはこういう不可解で理不尽なものが
ついてまわるから駄目になっていくんだよなーと思う今日この頃。
2005年08月22日 雑記 トラックバック:0 コメント:2
遅くて今更なネタなんだけど
Google Earthが職場で流行っている。
フリーソフトのリアルデジタル3D地球儀なんだけど、
GoogleMapより断然面白い。
ぐるぐるぐるぐる地球儀を回して拡大拡大。
ピラミッドや自由の女神、凱旋門、名古屋ドーム等を見ては悦に浸る。
ゲームやってるよか面白いくせに地理の勉強になったりして
知識欲を満たしてくれるナイスなソフトだ。
改めて、地球って丸いんだなーと感動する。
ゲームといえば、ドラクエ世界では北極を越えると南極から出てくる
ワープ世界だったりして、実は球状でなかったり。
ネットで指摘されているのを見るまでは全く気付かなかったが
球状なら極を越えたら逆さになった地図にならんといかん。
(極を変えてムリヤリ球状にした猛者がいたけど画像が見つからね)
リアル地球を舞台にした大航海時代は、その矛盾を解消するために
極を行き止まりにしてたのを今頃になって思い出した。
ゲームを作るのも大変なもんだ。
それにしても、丸い地球って面白い。
2005年08月18日 雑記 トラックバック:2 コメント:0
1 Electrocutionist
2 Zenno Rob Roy
3 Maraahel
エレクトロキューショニストにクビ差でゼンノロブロイが敗れる。
元々アンチロブロイなので、負けろ〜と念じつつも
そこは日本人、やはり勝ってくれ〜に何時の間にか転じて
ネットラジオの実況を、ちょっと熱くなって聞き入ってしまった。
ロブロイは応援せんけど、日本馬として応援してしまう日本人の性。
善戦はしたが、惜敗はやはり悔しい。
面子的にもチャンスはあったわけだし・・・
ま、いいか。ロブロイだし、藤沢和の喜ぶ顔は正直見たくないし。
2005年08月17日 競馬 トラックバック:2 コメント:0
大阪桐蔭4−1清峰
愛工大名電、済美と強豪を破り、注目の的だった清峰が負けた。
名電を負かした相手として応援していたので残念。
でも良い試合だった。
特に最終回の攻撃ではホームランそして満塁、一打逆点のチャンスと
久々に手に汗を握って見入ってしまった。
清峰については、長崎新聞の
全国高校野球 頑張れ!清峰の企画「創部50年目の夢舞台」を読めば、甲子園出場までの歩みを、
流れを追って知ることが出来る。
まさにプチスクールウォーズ。
これを読むと、ますます応援したくなる。今年はもう負けたけど。
誰か、まとめたフラッシュでも作ってくれんかな、と期待したり。
この試合を見ていたら急に「キャプテン」を観たくなったので
谷口編を一気に観ることにした。
で、今観終わった。ちと泣いた。
2005年08月16日 雑記 トラックバック:1 コメント:5
今回の選挙を考えれば賢明な判断だろうと思う。
そもそも、なぜ靖国神社参拝が駄目なんじゃー?という人のために
分かりやすく説明してあるものを一つ。
河野太郎のメルマガ「ごまめの歯ぎしり」より。
・
中国側の言い分これに対する反論は、ググればいっぱい出てくる。
分かりやすかったものを二つほど拾ってみた。
・
支那にたいする賠償というウソ(ちょっと言葉が乱暴だが)
・
日本はもっと気概を持った外交をしよう!(中盤以降にチョロっと)
靖国参拝に関しては私としては本質的な問題よりも、
参拝そのものが外交カードとして使われるようになってしまった以上
それをどう操っていくかにのみ関心が寄せられる。
ついでの話。
河野太郎はご存知三世議員で平塚在住。
平塚市民の私にとっても身近な代議士だ。
親が親だから親中なのは、ある意味当然なわけである。
仕事で2,3回ほど軽く話したことがあるが
(向こうはプライベートなので当然こちらを全く知らない)
どんな感じかと言うと、普通のおっさんだった。
でもポロシャツを着た普通のおっさんが
黒スーツの二人のSPを連れて歩く姿は
「おおっ良く分からんけど、さすが政治家だぜ!」
と変なところで感動させられてしまった。
彼の意見には賛否どちらも感ずることがあるけど
はっきりとものを言うので非常に分かりやすい。
メルマガも結構面白い。
そこんとこは好感が持てる。
2005年08月12日 雑記 トラックバック:2 コメント:0
たまにはフラッシュの感想を。
春陽とわたし (
弥栄堂)
作者であるつかはら氏の作品は動くアニメが魅力とも言えるが、
この作品は比較的控えめのアクションに留まっている。
それでも惹かれるのは全体の調和が実に素晴らしいからである。
セピア調に抑えた色彩とレトロな嘘世界。そして音楽。
独創性というのは決して新しいことをすれば良いというわけではない。
奇をてらったり意表をついたりする必要は全くないのである。
自分のイメージした世界を自分の中で昇華させて組み立てる力こそ
独創性なのだと改めて思う。
それには、優れたバランス感覚と表現力こそが、
大きな武器として求められ、その力量で全てが左右させられる。
敢えて不満を言うなら主人公の声で、全体から少し浮いていた。
トーンを落とすか、サイレント風にしても良かったんではないかなー
などと思ったが、それは贅沢な注文かもしれない。
あと、どーでもいいけど少女が空想世界に引き込まれるっつうと
ジブリ「耳をすませば」のイバラードの世界へ飛んでいくシーン。
全く思い入れは無い映画だが、あそこだけモノスンゲー好きだったりする。
ま、特に関係ないけど、何となく。
何はともあれ、本来WEBに特化したフラッシュだからこそ、
このようにWEBで公開して貰えることは
WEBでしか視聴の機会がない私なんかにとっては非常に嬉しいことだ。
2005年08月11日 FLASH トラックバック:0 コメント:2
「
猫と会話する生活」のごまさんよりご依頼頂いたので。
<ルール>
・挨拶テンプレートを使う
・まわす相手はかならず親しい人。ただしブログ使用者に限らない。
・回す相手は何名でもよい。
・勿論とめてもかまわない。
・お年寄りから聞いた話をUPしてもらうが、伝え聞きでもかまわない。また、そのお年寄りの職業や生地などもできれば書きとどめてほしい。
・その話に対する自分の感想も付け加えてほしい
・バトンをまわした相手のHPやブログのアドレスが必ず読者にわかるようにする
<あいさつテンプレート>
・「こんにちは。いつもお世話になってます。実はお願いがあります。一種のチェーンメールですので不快に思われたら無視してください。というのは、お年寄りの話をUPしようバトンを受け取ってほしいんです。
※趣旨
現代では忘れられた生活習慣や当時の世相、意識、また戦争について我々が学び、ふれること。そして、記録すること。
ということで、詳しくは知らないのであまり書けないけど、私の祖父について少々。
父方の祖父はアメリカとの戦争が決まった時、日本は負けると確信したそうである。祖父は英語を話すことが出来たが、戦争に駆り出されるのを嫌ってそのことを隠していた。当時30を越えていた祖父は年齢的にすぐに徴兵されることはなかった。だが、ついに赤紙は祖父にも届き、海軍へ。入隊後は角棒で殴られたりひどかったらしい。潜水艦に乗る予定だった祖父だが、結局その前に戦争は終わり、戦地へ赴くことはなかった。
母方の祖父は徴兵されないように、醤油を飲んで身体検査を受けたそうである。結果は不適合で戦場に行くことはなかった。徴兵逃れの常套手段として醤油一気飲みをしていたなんて眉唾ものだと私はずっと思っていたが、思わぬところに実行者がいたことに驚く。
二人の祖父が戦場に行っていれば今の私は存在しなかったのかも知れない。日本国民として以前に、一人の人間として臆病だった二人に感謝する。反戦を唱えるほどの勇敢さはなくとも、当時の日本で臆病であり続けたことは、決して恥ずかしいことではないし、誇りに思う。今は亡き両祖父だが、心より冥福を祈りたい。
バトンは誰か引き継いで頂ける人がいれば、是非ともお渡しします。
2005年08月10日 雑記 トラックバック:0 コメント:6
マイファミリー全員集合の為、緊急で名古屋へ帰った。
2年ぶりに会う姪っ子は4歳に成長していた。
私がフェアリーキングならサドラーズギャル、
いやもしかするとムーンシェルにあたる存在である。
相手にとって不足はない!
姪と激論を交わす。
テーマはポケモン、プリキュア、オシャレ魔女ラブandベリー等等。
さすが現役4歳児、なかなか詳しい。
私はその辺を全く抑えていないので、知識負けしてしまった。
っていうか何時の間にかポケモン増えすぎだろ、コンチクショ。
オタクとしてまだまだ修行が足らんなーと痛感。
それからキッコーマソやネズミーなど私の作ったフラッシュも
気に入ってくれているようで何よりである。
そんなわけで名古屋在住二日間の出来事二点。
・衆議院解散
中日新聞を久し振りに読んだが、思ったより偏向した内容だった。
小泉批判は別に構わないのだが、
街の声で反対派の声を中心に載せるのはなんだかなあ、と思った。
そのくせ社説は全然パッとしないし。
因みに私は郵政民営化賛成&小泉支持。
・甲子園 高校野球
春の覇者、名電が初戦で負けた。
まさかの敗戦。相手は初出場校。
正直、先は見えているが、是非とも応援していきたい。
以上、名古屋滞在記お終い。
最後に私信だけど・・・
もう少し家族が仲良くなれる日が来ることを切に願ってます。
2005年08月09日 雑記 トラックバック:0 コメント:2
焼肉を食べにいった。
そこで向かいに座ったTさんがハナビストであることを知る。
「今年は5つほど花火大会行きましたよー」
なぬー?もう5つ?
意外なライバル出現。
対する私はまだ2つである。
「横浜、江ノ島、平塚etc・・近場の花火は皆行ったし・・」
横浜行ったのか!
「横浜は前日から場所を取って・・」
なんですとー!!
こっちは何も知らず当日にノコノコ出かけたのに!
「15日は諏訪湖の花火に・・」
諏訪湖と言えば3万発以上のアレか!行くのか?
片道3時間コースだぞ!
「もちろん泊りがけで・・」
負けた。
今年はハナビストとして誰にも負けん!と誓ったのに・・
現時点で既に敗北したことを認めざるを得ない。
「でも
独りでは行ったことないかな・・」
やったぜ!!
フフフ、私は鮎まつりの花火に独りで行ったのさ!
独りきりでな!!
「いやー、それなら負けでいいや」
うおおおお、勝った!俺は勝ったぞぉーーー!
真のハナビストとして私は勝利したのだ!
でもなぜだ?
なぜ、流れ落ちる涙が止まらないのだ?
2005年08月08日 雑記 トラックバック:0 コメント:4
急な話だが仕事を早く切り上げられることになった。
そこで厚木の鮎まつりに行くことにした。
目的は花火を見にいくこと。
なぜわざわざ隣町の厚木まで花火大会へ行くのか?
なぜなら私はハナビストだからだ。
花火大会と言えば浴衣ギャル。浴衣ギャルを連れてこそ祭。
だが、当然の如く私はソロ活動だ。
さ、さびしくなどない!
なぜなら私はハナビストだからだ。
「ふっ浴衣ギャル?現地調達ッスよ!」
職場でそう言い残し、祭に向かって原チャリを走らせる。
単独行動の利点を生かし、今回は最も近い地点で見ることにした。
週末のせいだろう。
先日の横浜の花火大会がガラガラだったと思えるほどの人混みに
押されながらも私は気合と根性で打ち上げ間近の地点へ進んだ。
なぜなら私はハナビストだからだ。
で、ハナビストの意見として、間近の花火、マジお勧め。
轟音とともに頭上真上から視界一杯に花火が広がる。
そして、まるで自分に向かって降り注ぐように落ちてくる。
思わず隣のおっちゃん(私と同じくソロ活動中)がのけぞる程だ。
スターマインでは戦争が起こったような眩しい閃光の数々。
この迫力たまんねえ!!
最後はナイアガラ。
下には鮎まつりに因んで申し訳なさそうに鮎が泳ぐ。これはショボい。
でもナイアガラそのものはえもいえぬ輝きと美しさだった。
花火はやっぱ面白れえ。
感動で胸いっぱいになった私は浴衣カップルを尻目に涙で頬を濡らして
う、羨ましくなんかないぜっ!と心で叫んで独りで帰路についた。
それが真のハナビストだ。
2005年08月06日 雑記 トラックバック:1 コメント:0
監督:ジム・フィールズ
出演:ラモーンズ
ラモーンズのドキュメンタリー。昨年、単館上映で逃したが、この間、DVDをやっと購入し観ることが出来た。
ラモーンズとは3コードで2分足らずの曲をひたすら演奏し続けるパンクの原点とも言えるバンドである。誰もが弾けるが、誰もがラモーンズになれるわけではない。そんなバンド。
この鑑賞でラモーンズについて今まで知らなかった事実を知ることが出来た。それは悲しいことでもあった。それ程までに私はラモーンズに対して無知だった。そしてますますラモーンズのことが好きになった。良作だ。
ジョーイ、ディーディー、ジョニーが世を去り、ラモーンズの歴史に一区切りがついた今、この映画DVDとライブDVD「RAMONES RAW」という陰と陽の2つの映像作品が世に出た。ともに素晴らしい。しかし、こういう作品を通して、ヘンチクリンに伝説・神格化されないように、祈るばかりである。 ラモーンズは結果として歴史を作ったが、それ以前に、とんでもなくアホでカッコイイバンドなのだ。
悪友Tとクラブチッタで熱狂したことを今でも忘れない。
それではお約束の HEY HO LET'S GO!
2005年08月06日 映画感想 トラックバック:0 コメント:0
ネットで知り合ったMさんと神奈川新聞花火大会に行ってきた。
横浜で待ち合わせをしたのだが、互いに相手の顔を知らない。
ネットをやっている女性だからきっと腐女子の人に違いない!
(私の脳内はインターネット=男はオタク、女は腐女子という偏見)
私は勝手に思い込み、待ち合わせ場所に行くと、
並々ならぬ強烈なオーラを放った女子高生のような女の子がいる。
こ、このプレッシャーは一体ナンなんだ?これがオーラ力か?
と圧倒的な圧迫感に圧巻されながら、彼女の脇で待つ。
他には誰もいない。
もしかして、このオーラ力のコがMさんなのか?
それならそうで何か不思議な方向で盛り上がりそうだぜ!
ちょっとウキウキしながら電話をしたら、残念?なことに
私の死角から本物のMさんが現れたのだった。
どうやらMさんも、そのコが私かも知れないと勘違いしていて
それはそれで面白そうだと思っていたらしい。
いくらなんでも私が女なわけねーだろ、とツッコミを入れたけど。
こうして無事コンタクトに成功した私たちは海の方へ出て
花火を肴にビールで乾杯をした。夏の屋外で飲むビールは美味い。
顔の知らない人と会うのはこういうワクワク感があって宜しい。
ヴァーチャルネットアイドルののOFF会があったら
最高に楽しいだろうな、と思う。
「おいおい、お前ら一体誰が誰なんだよ」
って想像しただけでも面白い。
なんか凄く見てみたい。

イメージ画
2005年08月02日 雑記 トラックバック:0 コメント:2