2005年10月30日

第132回天皇賞

1.ヘヴンリーロマンス
2.ゼンノロブロイ
3.ダンスインザムード


今年は牝馬が強いのではない。牡馬が弱いのだ。
ま、そんなことはどーでも良くて
私の買った馬が一頭も電光掲示板にないのだがw
何が来てもおかしくないとは思ったけど
流石にこれはないだろーが・・・orz
エリ女で挽回!(出来ねー気がする)

2005年10月30日 競馬 トラックバック:0 コメント:4

2005年10月29日

デジタル一眼レフカメラ

月曜から小旅行で大阪に行く予定である。
そこで、なぜかデジタル一眼レフカメラを会社の貸し出しで
半強制的に持っていかねばならなくなった。
本当は自前のデジタルムービーを持っていくつもりだったのだが・・・
泣く泣くムービーよりでかいカメラを持っての大阪行きである。
そーなるとアレか?
食い倒れ人形とかをわざわざ一眼レフで撮って来いということか?
否!どこか間違っている!!
一眼レフと言うのは、「電車」や「アイドルの卵」を撮るために存在するのだ。
(もしかすると偏見かもしれんが)
間違っても観光で使うもんではない。
悲しみに明け暮れる私に一報が。
職場で年末に賞品アリの一眼レフの写真コンテストをするとのこと。
うおおお、それなら話は別だ。
賞品狙ったり。
ブルートレイン撮りに行くぜ!!
(ブルートレインというのが一体何処を走ってるのか知らんが)

2005年10月29日 雑記 トラックバック:0 コメント:0

2005年10月28日

クイーン+ポール・ロジャース LIVE AT さいたまアリ−ナ

クイーンとポール・ロジャースのライブを観てきた。
え、誰?と疑問を抱くであろうオタク諸兄に分かりやすく説明すると
クイーンとは、あの伝説のコミック「フラッシュゴードン」の映画化で
主題歌を手がけたグループである。
ポール・ロジャースとは、アニメ「レイン」の主題歌を歌ったBOAの
歌姫ジャスミン・ロジャースとギターの兄妹のパパである。
おおっ、なんだか良く分からんけど、オタク的にスゲーぞ。


ということで、回らない寿司屋でビールと寿司をリッチに摂取して
いざ、目的地のさいたまアリーナへ向かった。
開演時間。
暗闇からスポットライトを浴びてポール・ロジャースが現れる。
続いてレッドスペシャルを構えたブライアン・メイ登場。
(面倒なので中略)
あー、面白かった。
完。


あまりにも短いのも何なのでまとめて感想。
ポール・ロジャースが思ったよりノリノリで好感触。
それに反して、観客はバドカンやフリーの曲ではノリが悪いw
むしろ戸惑っているといった感じかも。
一緒に行ったIさんはフリーの曲で盛り上がらないのを嘆いていた。
要は、ポール・ロジャースを知らない、そんなファン層さえ存在する、
クイーンというバンドがビッグネームであることを改めて実感。
全体的に、観客のノリが大人というか大人しいというか上品だ。
フレディのトリビュート色が強い。ステージのバックで映像流したり。
ポールだけでなく、ロジャーやブライアンも結構歌う。
っていうかポールの高音が聞き取れない。
席の問題かも知れないが、音響がイマイチ宜しくない。
なんだかんだで生ブライアンの演奏を観られてほくほくの私。
久々に私の中でクイーンブーム到来。
完。
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2005年10月24日

第66回 菊花賞

1.ディープインパクト
2.アドマイヤジャパン


史上6頭目の三冠馬。
無敗で制したのはルドルフ以来、21年ぶり2頭目。
改めてディープは強いと見せつけられた。
それよりもアドマイヤジャパン、ノリの騎乗が素晴らしかった。

2005年10月24日 競馬 トラックバック:0 コメント:12

2005年10月22日

スーパー銭湯3 平塚編

えー、久し振りに日記。
前回の集いが茅ヶ崎だったので、今回は私のホームタウン平塚へ。
メンバーは5人・・・増えてる。
いいのか?若者たちの集う場所が「銭湯」でいいのか?
(私はもうオヤジなのでOKである)
そんなことを考えながらも湯に浸かる。極楽、極楽。
と、まあそんなわけでタラタラとのんびり過ごしている。
なんちゅうか、ここんとこ何かとやる気が起こらない。
スマソ。

2005年10月22日 雑記 トラックバック:0 コメント:2

2005年10月14日

雉も鳴かずば撃たれまい

 雉も鳴かずば撃たれまい、という諺がある。口は災いのもとということ。
 災いが自分に降りかかれば自業自得で済まされるが、時には他人を傷つける場合もある。
 諺の背景には元となった昔話がある。
 アニメ日本昔ばなしで、私が最も印象に残っている話がこの「雉も鳴かずば撃たれまい」である。
 現在、同アニメの再放送がされているが、最も放映して欲しいエピソードでもある。
 物語の概要は以下の通り。


 ある村に貧しい父娘が住んでいた。
 二人は貧しいながらも仲良く暮らしていたが、ある日娘が病気になってしまう。
 苦しそうに「小豆まんまが食べたいよう」と娘はうわごとを繰り返すが
 その家には小豆どころかその日食べる米もない。
 庄屋に米を無心するも「去年の年貢を返してから言え。」と冷たくあしらわれれ、
 どうしようもなくなった父親はとうとう庄屋の倉から一掴みの米と小豆を盗んでしまう。
 数日後すっかり元気になった娘は鞠を突いて遊んでいた。
 父親から「小豆飯のことは誰にも言わないように」と言いつけられていたが
 嬉しさのあまり数え歌を口ずさんでしまう。
「♪あーかいまーま食ーべた、あーずきまーま食ーべた、
 ひい ふう みい よお いつ むう なな♪ 」
 その歌が証拠となり、父親は捕らえられ、罰として人柱にされてしまうのだった。
 数年後、娘は美しく成長していたが、父親を失った悲しみから言葉を失っていた。
 昔と同じように一人、鞠を突く娘。
 その目の前で雉がけたたましく鳴き声を立て羽ばたいたところを猟師に撃たれる。
 それを見た娘は悲しそうに「雉も鳴かずば撃たれまい」と歌を詠むのだった。
(2ch“日本昔話”で、衝撃を受けた話スレ206-209より)


 以上、自分より上手く要約出来ていたものがあったので勝手ながら転載した。
 自分の不用意な発言で、他人に迷惑をかけてしまった時、いつもこの話を思い出す。
 自分にとって何気ないことでも、人によっては重大なことなのかもしれない。
 私は裏表があるのが嫌いで、なるべくオープンに何でも話そうと心がけている。
 だが、場合によって言葉を慎まねばならないとも反省する今日この頃である。

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2005年10月11日

西神奈川フラッシュ職人の集い

何かと時間の都合が合わせられなくて、フラッシュ職人の方々とは
接触を持つ機会が持てない私だが、この度、珍しくというか
時間が合わせられたので、誘われるがまま藤沢へ
卓上掃除機さんと工場長さんとみのぷうさんと飲みに行った。
飲み屋で得た知識をまとめる。
・フラッシュ職人はフラッシュの話をしない。
・フラッシュ職人の人間関係は複雑らしい。
・フラッシュ職人である前に、皆、男と女なのだ。
(以下に変更)
・フラッシュ職人とは・・・何かややこしくて私には良く分からん。
非常に勉強になった。
その後、カラオケに行った。
私はカラオケがあまり好きでないので普段は行かない。
そもそも歌いたい曲が入っていない。
うおおお「ゴジラとジェットジャガーでパンチ!パンチ!パンチ!」が
歌いたい気分だぜ!!と乗り込んでも、カラオケマシーンは
私の望みを叶えてくれない。
仮に誰かがキンゲゲイナーを歌ったとして、それに対抗して
「♪モンキーダンスはもう古い!これから流行るぜ〜コングダンス!」
と「キングコングダンス」を歌おうとしても、カラオケマシーンは
私の望みを叶えてくれない。(楽器は叶えてくれる)
いや、特に子門真人に拘っているわけではないけど。
まあ、それは置いといて、
卓上さんは歌声がカッコイイ。
みのぷうさんはイメージ通り。
工場長さんはとてもヤングに見えない。(っていうかキミ何歳?)
そんな感じでカラオケに行ったあと帰宅して寝た。

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2005年10月09日

ラクガキ王国

2005年10月08日

うーむ

菊花賞当日が休みだと思ってたんだけど
よくよく休日をチェックをしたら秋華賞の日だった。
一週間間違えて見ていた・・・がっくし。
と、うなだれながら今、手元のフラッシュを作り直した。
内容的にあまり宜しくないのでショートバージョンとして
毒を一切合財抜いた。
うーむ。

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2005年10月05日

アカギ

アニメのアカギの第一話観た。
福本漫画はアニメよりドラマの方がいいんじゃねえの?と思ってたが
日テレ火曜深夜アニメにハズレは無しで、これは面白い。
原作の絵柄に忠実に尚且つ、映像の利点を生かして
原作より重々しい空気と緊迫感を醸し出していた。ナイス演出。
一応麻雀漫画なんだけど、アカギは哭き竜と同じで
麻雀を知らなくても、雰囲気と心理描写を楽しむものなので全く無問題。
福本漫画は大体皆そんな感じだ。
細かい理論のボロにツッコミを入れるのは野暮なこと。
今週号のカイジ「索子は上下がない」は流石に理論以前の問題だが。
(筒子や索子はパッと見上下が分かりにくいのでサインで使う時はこちらのが有効)
ともかく、始まる前は黒沢アニメ化なら良かったのに・・と思っていたが
蓋を開けてみれば、いやー面白い面白い。
最近アニメを続けて観るつもりはなかったが、これは視聴継続決定。
因みにエンディングはエアマス同様マキシマム・ザ・ホルモン。
シングルのタイトルが「ざわ、、、ざわ、、、ざ、、ざわ、、、、、、ざわ」
相変わらずツボを心得ていらっしゃる。
以前、エアマスのパロフラッシュを作った際に(当然曲は無断使用)
マキシマム・ザ・亮君から怒られると思いきや、その逆のメールを頂き
アルバムも一枚貰った。めちゃ良い人なのだ!
だからというわけでもないが
シングル「ざわ、、、ざわ、、、ざ、、ざわ、、、、、、ざわ」
発売したら、皆さん是非とも買いましょう!!

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2005年10月05日

何かいろいろ

ホンダが11番目のチームにエンジン供給
 ホンダがF1でBARを買い取り、単独チームで参戦。
 これに追加して新規チーム参入がどうやら決定。
 琢磨の引き取り先確定か。
 どうやら日本人オーナーの可能性が高く、どこになるやら。
 フサイチホンダ、ライブドアホンダ、エドモンドホンダ・・
 噂とネタは尽きない様子。
 で、F1繋がりでカペタ。
アニメカペタ
 第一話放映ということで観た。
 曽田漫画をアニメにするならシャカリキにしてくれと思いつつ。
 漫画ではカートに乗る迄の序盤は結構退屈だが、上手く演出がカバーしてた。
 全く期待していなかったが手堅い作りで好感触。
 CGと声のお陰でモンキーターンとAKIRAが頭に浮かぶ。
 月マガのCMが相変わらず面白い。それが一番印象に残った。
 で、エイベックス繋がりで、のまネコ問題。
ひろゆき氏「殺害予告、1件はavexグループ会社の会員回線から」…新事実発表
 例の殺人予告がエイベックスの自演ではという疑惑がより濃厚に。
 ν速+で祭。折角の休日を半ニートみたいに過ごしてしまった。
 1スレ消費が最速で12分台とハイペース。私は途中で飽きて離脱。
 関係ないけど、のまネコネタ絡みのFLASH作った。簡単なの。
 作ったはいいけど、やっぱ没にするかなーと考え中。
 では、そろそろアカギが始まるので今日はこの辺で。

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2005年10月04日

スーパー銭湯 茅ヶ崎編

仕事疲れを癒すために先週、4人のメンバーでスーパー銭湯に行った。
今回は本拠地平塚を離れて、茅ヶ崎へGO。いわゆるアウェイだ。
こじんまりとした作りで種類が豊富。アレコレ湯に浸かる。
そして、最後の締めはアレだ。
露天の背中だけ湯の流れるやつ。
おおー!!茅ヶ崎では寝転ぶタイプだ!!
生まれたままの格好で仰向けになる。
秋の夜風が気持ちよい。
相変わらず小市民的な幸せに浸る私なのであった。
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2005年10月03日

空耳じゃないマイアヒ

空耳じゃないマイアヒUK-S Loggin'
今もなお鎮火することなくマイアヒ騒動が続いている。
私が初めてマイヤヒを聞いたのは昨年の晩夏。
まだ空耳フラッシュが生まれる前で、例の××ふみふみ動画だった。
いやマイヤヒおじさんだったかな?忘れた。
どちらにしろヨーロッパで流行ったのも、元々ネタモノとしてだ。
しかし、こうやって音を素朴にして聞いてみると
メロディラインの美しさに改めて気付き、
本来の歌詞を知ると何とも味わい深い。良い曲だ。
マイヤヒのヒットを裏付けるのは、こういう音楽に求められる
根本的な部分があってこそなのだなあ、と思うに至った。
今回の騒動に関しては全く良い感情を抱かないが、
空耳フラッシュそのものは決して悪いものではないと思う。
空耳フラッシュが正式で、このフラッシュが黒なのもわかる。
それはそれで良いと思う。
でも、騒動抜きに考えても、このフラッシュ作品の方が好きだ。
曲に対する良心と愛情を深く感じ入った。

2005年10月03日 FLASH トラックバック:0 コメント:0

2005年10月02日

スプリンターズS

1.サイレントウィットネス
2.デュランダル
3.アドマイヤマックス


人気通りのワンツースリーということで、手堅くいって幸先の良い私。
今年の春はさんざんだったので、秋はのんびり楽しもうかと思ったり。
どーでもいいが、今月は珍しく日曜日に休みがとれた。
それが菊花賞の当日だったりする。
うーん、はりきって淀に行っちゃおうかな?
と結構真面目に悩む私である。

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