中学生の私服。
K君原作では殆ど全く描写がなく、私服は自由にして良い、と言われた。
家庭環境は見せない、というのがK君の信条。
裕福かどうか?趣味は?性格は?
こちらは少ない資料から想像をフル回転させて描かねばならない。
思い悩んだ末の結論。
・
・
・
テキトーに決める。
2006年02月28日 たんすかい トラックバック:0 コメント:5
先生二人をK君原作のイメージに少々近づけて全員がほぼ完成。
男教師は熱血度を多少アップ。
女教師は新卒らしく子供っぽさを大幅にアップ。
いよいよ身長差の微調整に入る。
監督K君の指摘はオヤジ刑事>女教師、チビは出来る限りチビに、である。
ざっと全員並べて、K君と私、お互いの妥協点を微調整して身長差も決定。
これで作業は折り返し地点。
あとは中学生たちの私服をデザインすることと、ポーズや表情を作るだけである。
先は短いようで長い・・かもしれない。
2006年02月26日 たんすかい トラックバック:0 コメント:0

君はラーメン好きが食べ歩かないラーメンを食べ歩くべきだ。
上司から重要な任務を授かる。
それならばと焼肉チェーン牛角で締めにラーメンを食べることにした。
焼肉屋でのフィニッシュは必ず石焼ビビンバか冷麺。
あるいはアイス系デザートと決めている私であるが、
今回は実は存在すら知らなかった「石鍋ごまネギラーメン」を頂戴した。
どんなラーメンかというと・・・・・
スープがビビンバなんかについてくるワカメスープまんまの味の塩ラーメン。
ゴマ、葱、海苔、そして半熟玉子をぐちゅぐちゅと混ぜる。
まさに焼肉屋ならではのラーメン。
とても面白いと思う。ワンダホー。
でも麺がちょっとのび気味・・というかその前にしょっぱい。
すんげーしょっぱい。
なんでこんなにしょっぱいのだろう。
2006年02月25日 ラーメン トラックバック:0 コメント:0

ダイエーの前。有名店の池袋大勝軒の系列店。
行脚ということで久々に食べに行った。
私はつけ麺をあまり好まない。
なぜなら、冷めてぬるくなるからだ。
でも久々だし大勝軒といえばつけ麺の「もりそば」。
ちょっとリッチに「もりとろ」で。
写真がピンボケたがスープの手前にちょっとある白いのがとろろ。
平塚の味は本家よりマイルド。といっても池袋の味知らんけど。
酸味と甘味のハーモニー、つるっとしてもちっとした太麺。
改めて食べてみると旨い。
普通盛で二玉あるのでボリュームもバッチシ。
でもぬるい。
食べてるうちに冷えてくる〜。
で、あとから知ったんだけど、麺も温かい「あつもり」もある。
今頃になって知ってしまった。不覚。
食べ終わったら最後はスープ割り。以上。
あ、因みに置いてある雑誌は「つり丸」。流石に私もこれは読まない。
読者投稿で釣った魚自慢してたり、釣りをしない私にはどーでも良い内容。
と言いつつちゃっかり熟読してしまった。
2006年02月24日 ラーメン トラックバック:0 コメント:0
実際、普段接しない世界を描くとどうしても嘘だらけになる。
教師が学校でどんな服を着ているか?
学生生活を遥か昔に終えた私にとってもはや未知の世界である。
女教師のデザインだが、
教師という職業柄スカート裾は膝下に、
ストッキングは服の淡い色に合わせヌーディにとご指摘を受けた。
思わず頷いて納得してしまった。早速、ざっとだが描き直し。
このサウンドノベルはある程度のリアリティは追求したい。
やはり第三者からのご指摘は有難い。
(ごまさん感謝します。こんな感じで宜しいでしょうか)
製作過程を晒すメリットってこういうところにあるんだなあ、と実感。
ということで・・
現在、子供たちの私服デザインに頭を悩ませています。
中学生ってどんなの着てるの?
あああ分からん!!
2006年02月23日 たんすかい トラックバック:0 コメント:10
いよいよ最後の登場キャラ。
学校の先生二人。以上、計10名でゲームは進行する。
一人は体育教師で時代遅れの熱血派。
一人は女子大生と見間違うほど若々しい。
監督K君の描写で泣かされるのは「らしく」ないという表現。
中一なのに女子高生と見間違うような・・・といった感じで。
キャラを描く側としては「らしく」描きたいのである。
見る側に違和感を感じさせたくないのだ。
私のデザインに対してK君が恐らく最も妥協したであろうこの二人。
K君のイメージとはかけ離れた結果となった。
これで良いのだ。
富野監督はララァを金髪白人にしたかったらしい。
私も子供の頃はそっちの方がいいじゃん、と思っていたが
大人になって分かった。インド人で良かったと。
一人で考えるとどうしても嗜好により偏りが出来る。
客観的に考えられる他人の力がバリエーションを豊富にする。
共同作業の価値はそこにある。
2006年02月22日 たんすかい トラックバック:0 コメント:2
吉里吉里によるサウンドノベル製作。
我らが監督K君も順調に進んでいるよう。
脇を固めるキャラクターに関してはK君も大幅に妥協してくれる。
主役の中学生男の子グループの3人目。森下君。
私の懇願によりデブに決定。
これで「男前」「チビ」「デブ」の3人が完成した。
(本編は加えてぴよ彦ポジションに当たるプレイヤーの4人グループ)
私の構想では全キャラクターがシルエットだけで区別出来るよう拘っている。
K君の気が変わって、かまいたちタイプのサウンドノベルに変更しても
すぐに使い回しがきくようにである。
デブってシルエットだけで個性を発揮してくれるから素敵だ。
デブ万歳!!
その母親も血縁を分かりやすく説明するため太らせたが、K君からNG。
げっそり痩せさせて欲しいとのこと。
メガネが一人もいないので、話し合いの結果メガネにしよう!と決まり
母子一組の出来上がり。
2006年02月21日 たんすかい トラックバック:0 コメント:0
1.カネヒキリ
2.シーキングザダイヤ
3.ユートピア
えーと、UPしたの間違えて消えてしもうたです。すみません。
コメント読みました。
カネヒキリ強いです。
ダイヤは2位が定位置だと私も思います。
ヴァーミリアンも今後に期待です。
ドバイ楽しみです。
2006年02月19日 競馬 トラックバック:0 コメント:2
上司から呼び出しがかかった。
何だろう?
「3月の土曜日休みたいんだっけ?大阪行くの?休んでいいよ!」
がっちょん!!いきなりそんな。
「あー、でも一日だけじゃ電車賃が勿体無いから結構です><」
「あ、そう?じゃあ特別サービスで金曜日も休みにしよう!」
うがががが、やべえ。
以前、冗談で書いた日記読んで無理矢理現実にしようとしてるし・・・
賄賂かー、賄賂だなー、っていうか土産だなー!!
土曜の休日なんて無理だろうと思っていたが
よくよく考えるとハネムーンに行くK君の長期休暇の関係で
現在の職場の人員的にもありうるシフトだったのだ。
ええい、こうなったらついでだ。
「じゃ、日曜日も・・」
「却下」
やっぱり。
イベントの上映を全部観るとなると夜は・・何時に終わる?
新幹線の終電に間に合わない時間なのだろうか?
そうなると金曜に行って、土曜滞在、日曜の朝に帰ってそのまま仕事という
私が苦手とするハードスケジュールとなってしまう。にんともかんとも。
そもそもチケットってまだ入手できるもんなのか?
というかローソン行けば売ってるのか?よー分からん。
うーむ。ま、チケットが手に入らなかったら京都観光でもするか、
と楽天的に考えて関西行きがほぼ確定。
そして上司へのゴマスリに使う賄賂を買ってくるのだ!!
で、イベントに行けたとしたらという仮定なんだけど
フラハクを観にくる人で偶然ここを見ている人がいたら是非お願いしたいことがある。
任天堂DS持っている人がいたら是非持ってきて下さい><ピクトチャットという奴を一回やってみたかったんです、実は。
一応マリカとぶつ森も持って行きます。
マリカ超弱いです。というか一ヶ月以上ろくろくやってないです。直鳥OKッス。
ぶつ森も殆ど進行してません。恵んでください。すれ違い通信も体験したいです。
マリカとぶつ森は冗談としてもピクトチャットは結構面白いかも。
と、話がズレてきたんで軌道を修正して
無事、イベント作品を観る事が出来たならレビューでもしようかと思う。
色々な作品が出るそうなので予習もするつもりだ。
取り合えず近いうちローソン行かなかん。
2006年02月18日 雑記 トラックバック:0 コメント:0
ちょっと遅いけど、面白い引っかけだなあと思ったんで。
この問題おかしい!!(
ニャー速)
1 :VIP774 :06/02/13(月) 11:15:16.54 ID:WZAYa9xn0
昔の某大学の入試問題で
ジョーカーを除いたトランプ52枚の中から1枚のカードを抜き出し、
表を見ないで箱の中にしまった。
そして、残りのカードをよく切ってから3枚抜き出したところ、
3枚ともダイアであった。
このとき、箱の中のカードがダイヤである確率はいくらか。
答えが1/4ってのは納得出来ない!
10/49だろ!!
ここで用意されるのは2つの回答。
A. 最初に抜く時点で確率は1/4。残りのカードからダイヤが出ようがその確率は1/4。
B. ダイヤが後から3枚出たんだから、残りの札は49枚。ダイヤは10枚。よって10/49。
正解は10/49。
実は既にネットで出回った有名な問題なんだけど、この>>1の巧みなところは追加部分。
元々なかったはずの「某大学の入試問題」「答えが1/4」という付け足しをしている。
あたかも1/4が正解かのように、もっともらしく信憑性を持たせている。勿論これは嘘。
恥ずかしながら私はこの設問を知らなかったので、「まさか?」と思い、実際に計算した。
箱の一枚がダイヤの確率。(1/4)x(12/51)x(11/50)x(10/49)
箱の一枚がダイヤ以外の確率。(3/4)x(13/51)x(12/50)x(11/49)
ダイヤ:ダイヤ以外は10:39だから、10/49。
何てことはない。事前確率、事後確率の話である。
では、仮に3枚のダイヤを友人が残りから裏を確認して選んで開いて見せた場合は?
この時、箱の中がダイヤである確率は1/4なのである。
やっと本題に入るがモンティ・ホール・ジレンマの話。
名前の由来はモンティ・ホールというアメリカの番組名から。
あるゲーム番組に出ていて、A,B,Cの3つのドアから1つのドアを選ぶことになった。
3つのうち1つだけドアの向こうに賞品がある。残り2つはハズレ。
解答者のあなたは最初にAのドアを選んだとする。
司会者はそこでCのドアを開いて、それがハズレだとあなたに見せた。
残るはAとBのドア。
司会者はここであなたに聞く。
「ドアを選び直すことが出来ますが、Bのドアに変更しますか?」
あなたは、そのままAを選ぶべきか、それともBに変更するべきか?
ギネス級のIQを持つマリリンさんがネット上で公開していたコラムに投書された問題である。
詳細は忘れたけど設問は大体こんな感じ。マリリンさんの答えは「Bに変えるべき」。
理由は、Aならアタリの確率は1/3だが、Bなら確率は2/3になるからである。
当時、世界の数学者が反論したというこの回答。私も最初は全くもって納得がいかなかった。
3つのうち1つがハズレと分かったんだから、確率1/2でどっちでも一緒じゃないのか?と。
そこでマリリンさんの分かりやすい例え(をちょっと変えてるけど)。
では100個のドアがあったとして1つ選んだとする。
司会者は残りの99個のドアから98個のハズレのドアを開いて見せた。
残りは最初にあなたが選んだドアと司会者が残したドアの計2つ。
それでもAを選びますか?それとも残りのもう1つに変えますか?
要するに司会者が選んで見せるのは必ずハズレだということ。
この場合、選びなおせば99%の確率でアタリである。
3つのドアの場合、最初にAを選んだ時点であなたのアタリ確率は1/3。
司会者がアタリのドアを所有する確率はBCの2/3。
司会者はその中から必ずあるハズレを選んで見せるだけ。
解答者と司会者、それぞれのドアをグループで考えると分かりやすい。
よくよく考えれば当たり前なんだけど、実はそれが難しい。
天才ってホント凄い。
2006年02月16日 雑記 トラックバック:0 コメント:0
この前言っていたゲームの体験版ってなんじゃーってことで。
ゲームは「THE MOVIES」
公式:
http://www.w-russell.jp/themovies/themovies.html映画会社を設立し、スタジオやセットを建て、監督や俳優、裏方を雇う。
映画を作らせて金を稼いで映画を作って・・の経営シミュレーション。
1920年の映画黎明期から始まり、時代とともに技術は発達して経年変化してゆく。
白黒映画がカラーにそして・・というわけ。
詳しくは4亀のレビューがあるので読んでください。
4亀:
http://www.4gamer.net/news.php?url=/weekly/movies/001/movies_001.shtml「THE MOVIES」が他の経営シムとは違うのは「映画」が題材。
そうなのだ。監督に代わって映画の編集が出来るのだ!
ゲームには影響はないけど、ゲーム上の俳優やセットでオリジナル映画を作れる。
まさにマシニアを作るためのゲームなのだ!
一応、用語説明をすると、
マシニアというのはゲームのグラフィックエンジンを利用して製作したムービーのこと。
Quakeとかで作った海外でよく見るアレだ。日本だと「ラクガキ王国」とかのアレ。
4亀に実際に作られたムービーが置いてあるので見て頂ければこれ幸い。
プレイヤーのクリエイティビティが発揮できるゲームこそ、今後のゲーム界を席巻する。
私は本気でそう思っている。
こんなゲームを待ちわびていた。
MMOかMOだったら、更にウキウキだったんだけど贅沢は言わない。
試しに英語版だが公式で体験版を落としてプレイしてみた。
全て英語だが、受験英語を経験していれば操作にそれ程苦労はしない。
UIが良いのですぐに没頭できる。
体験版のプレイはアカデミー賞発表の1924年まで。
残念ながらフィルムの編集は出来ないなど制限も多い。
でもオモロイ。
日本語版が出たら買うぞー。でもって早く映画作りてえ!!
発売は3月に延期したが、かなり心待ちにしている。
子供の頃は映画監督になりたかった私の密かな楽しみなのである。
2006年02月15日 雑記 トラックバック:0 コメント:0
多少寝不足気味になりながらもトリノオリンピックを時々観ている。
某兄妹で注目を浴びた昨日一昨日の男女ハーフパイプも観戦した。
井の中の蛙大海を知らず、とはまさにこのことか。
テレビで大口叩こうが派手なパフォーマンスをしようが一向に構わない。
しかし、実力が伴っていなければ、ただの道化。
男子予選一発目、自分の競技を終えて思わず大はしゃぎをする程、すっかりご満悦の兄。
その結果は本人の期待とは裏腹に散々たるもの。
何故か?
本人が自分の技術レベルを客観的に把握出来ていないからである。
それどころか反応を見る限り採点基準さえろくに分かってない様子。
それだけ競技として日本では未成熟だったのである。
二回目で実力以上のことをしようとすれば失敗に終わるのは当然の結果。
妹は妹で初っ端から大技にかけて二度とも失敗。
男子を見て、少しは自分のレベルを客観視したのだろうか。
確実に余裕を持ってやれば歴然としたレベル差が露見する。
二回ともミスする程度の確率の技に挑戦せざるをえなかったのである。
大技なら失敗しても言い訳できるというのもあるけど・・(推測が過ぎるかも)
まあそれは我慢しても、その後の醜態は同情する気にもなれない。
そもそも最初から同情する余地など微塵もない。
米が隠し持っていった秘密兵器を投入したならともかく
Xゲームというオープンな大会で活躍する選手の出場である。
単なる不勉強に過ぎない。
未成熟な分野故、世間知らずの蛙が恥をかきにノコノコ出向いて行った。
とんだドンキホーテだったわけだ。
そんなわけで、何も知らない素人が好き放題言ってるだけなのだが、
別にハーフパイプに限ったことではない。
未成熟という点が共通すれば、これはどの分野でも当てはまる。
例えばフラッシュ。
ここ数年でネット上のムーブメントを起こしたが、分野としてはまだ未成熟。
最初に切り拓いていった先達は未熟といえども偉い。
しかし、その後、それなりでしかない者がそれなりでしかないのにしゃしゃり出てくる。
すっかりアイドル気分で。
こういうのは決まって目立ちたがり屋が多い。
分野が魅力的であれば、本物(凄いの)がやってくる。
本物がやって来ると分野は一気に成熟してゆく。
分野が成熟するにつれ、実力の伴わない輩は淘汰されてゆく。
本物がやって来ないと分野そのものが淘汰されてゆく。
周囲から見放されていくからである。
フラッシュだって例外ではない。
早く凄いの現れないかな、と私は心待ちにしている。
と、ここまで書いて何かただのイタイ日記をやってしもうたと気づく。反省。
2006年02月14日 雑記 トラックバック:0 コメント:0
ゲームの体験版をやろうと思ったら動かなかった。がびーん。
うおおお、どうしてもやりたいぞ、やりてー。
ということで、昨年から我が家に眠りっぱなしのお宝を取り出す。
テーテ・テーテ・テテテテーン♪(キテレツ君のジングルで)
グラフィックボード!FX5900XT!
PCをいじるのが億劫で億劫な私だったが背に腹は変えられない。
グラボを組み込む。
この時、私は驚くべき事実を知ってしまった。
メモリがきちんとささってない・・・
今までメモリチェックで500MBほど足んなくておかしーなー・・ま、いいか
と思ってたんだけど、謎が今、明かされたのだ!
チャンネルもシングルからデュアルに復活!(愚かな私・・)
更に更に恐ろしい事実が明かされる。
今まで時々PCが急に落ちている理由が判明。
CPUクーラーの羽に配線が引っかかって熱くなってあぼーん。
思わず数年ぶりにあぼーんなんて2ch用語を使ってしまった。
謎は全て解けたのだ!
てなわけで、PCがサクサク動くようになった。
久々にフラッシュとか触っちゃったりしちゃうかーなどと
ちょっぴり浮かれ気分。
そして、たまにはパソコンの中身を整理しようと深く反省。
2006年02月12日 雑記 トラックバック:0 コメント:0
FLASH EXPO'06公式サイトいよいよ明日から通称フラハクのチケットが発売される。
フラハクとは今年で2回目を迎える大阪のフラッシュオフイベントである。
笑いをテーマとしたイベントで、栄えある第一回目の昨年に私も
夢と魔法のファンタジーみたいなやつという拙作を出展させてもらった。
今年は残念ながら出展はしない。
私の参加を期待していたであろう全国推定3人未満程の皆さん、すみません。
どーも作るのが面倒くさくて・・・
折角の会場向けなのでやってみたいネタというのはあったんだけど。
だから今年は明子姉ちゃんよろしく影ながら応援していきたいと思う。
今年は金、土曜日の二日に渡って行われる。
金曜日・・平日!!ということで平日ならもしかするともしかして
初日は会場に行くことが出来るかも知れない。
一回、フラッシュイベントというやつに行ってみたかったので
予定が噛み合えば是非とも会場に行こうと考えている。
チケットは限られており、確保は難航すると思われるが
そこは恐らく大丈夫だろう。
なぜなら
コネがあるからだ!!
きっと顔パスだ。きっと、きっと、きっと!(四姉妹になった気分で)
そのために昨年ははるばる大阪まで出向き、
主催のみのぷう氏に賄賂まで渡してきた。
コレ↓

(私のフラハク参加作品をさりげなくアッピールする熱海発あげやき)
フラッシュ職人に必要なのはコネだ!
そしてコネに必要なのは、賄賂によるゴマスリだ!
こういった地道な努力を惜しまぬ姿勢がフラッシュ職人の道を拓く!
(今、明かされるフラッシュ職人の裏の真実。たぶん)
ということで、うまいこと会場に行くことが出来たら
門前払いをくらわないよう必死に祈っている。
その前に交通費で挫折しそうだけど・・・。
2006年02月11日 FLASH トラックバック:0 コメント:2
テレビを見ずに動画はもっぱらインターネットな毎日である。
ということでGYAOの番組を紹介。
紹介してすぐに見せられる。素晴らしき哉インターネット。
昨年、アルバム「SPACE SHIP ONE」をリリース、来日したポール・ギルバートのスタジオライブ。
「SPACE SHIP LIVE」
http://www.gyao.jp/music/contemporary/ポール・ギルバートと言えば日本在住経験もある親日家。
ヌーノ・ベッテンコートとウォーレン・デ・マルティニを家に呼んで一緒に鍋をつつくくらいの親日家。
元愛知県民としてはマキタのドリルを世に広めたことでも有名な人。
ライブの見所は、当然ポールの超絶ギターテク。
相も変わらず無駄にすげえ。
それから日本語のヘンテコソング「僕の頭」も披露。
♪僕の頭はトマトでできている トマトの方がナスより好きだよ♪
来日ライブの際は合唱だとか。
曲に関しては、実はMR.BIGを抜けてから全く聞いてなかったんだけど、予想以上にPOPだった。
ポップスとは聞いていたが、思ったより音楽の幅が広くバラエティに富んだ楽曲。
「SVT」とかモロにツボ。
参考までにポールのオフィシャルサイト。
http://www.paulgilbert.com/フレンドリー・・・というかアホもろだしですポール。
2006年02月10日 雑記 トラックバック:0 コメント:0

あいもかわらず129号沿。
岩塩使用豚骨。
一徹のラーメンは濃い。というか塩分がきつい。
麺だけでなく、何か味を中和させるものが欲しくなる。
塩も醤油もとにかく濃いので、ライスを一緒に頼むとよろし。
(ランチタイムはライスサービスである)
夜遅くまでやっていて喫煙可なのがポイント高い。
今は禁煙してるから関係ないけど。
置いてある本は週刊誌の定番どころばかり。
ポスト、新潮、文春、漫画はジャンプ、マガジン、サンデー。
その週のしかないのであまり意味はないけど。
そしてなぜか蒼天の拳が十巻くらいまである。
コミックスはこれしかないけど。
あと一つ、月刊誌でイブニングが置いてある。ポイント高し。
ポイントは高いが、イブニングってあんま読まねー。
モーニング増刊の時は購読してたんだけどなー。
軍鶏もサトラレ(今は2)ももう読んでないし・・・・
結局新潮とか文春のおやじ向けなものを読むのだけど。
でもとにかくイブニングが置いてあるのは偉い。
(もうラーメンとか全然関係ないし)
2006年02月09日 ラーメン トラックバック:0 コメント:0
御殿場のナントカっていう温泉に行ってきた。
富士山見ながら露天風呂につかってきた。
で、そこのミニミレナリオみたいなの見てきた。
↓こんな感じ。

↓近くで見るとこんな感じ。

この中を歩いていると、まさに気分はマリオカートのレインボーロード。
2006年02月08日 雑記 トラックバック:0 コメント:2
チビで眉毛が太く今時流行らないスポーツ刈の少年、義太。
「クレしんが成長したみたいな感じ?」
との問いにK君からYESの回答。
もう一人。
とにかくやたら声がでかい。角刈りに、少々彫りが深い顔の刑事、都築。
相棒が中肉中背のおっさんなので背をウンと伸ばし細身に。
締りが欲しいのでコチラのスーツは紺。
野郎二人の出来上がり。
2006年02月07日 たんすかい トラックバック:0 コメント:0

129号沿いの四味八は「どんぶり」の看板が指すとおり定食屋だ。
ブルーカラーが似合う定食屋だ。
ラーメン屋ではない。でも定食屋だから当然ラーメンもある。
定食屋だからラーメンセットだ。
ここのラーメンは定食屋のラーメンだ。
醤油味、定食屋のラーメン・・それ以上でもそれ以下でもない。
定食屋だからそれで良いのだ。
因みにここは豚カツとアジフライが一番旨い。
そんなことより、ここの素晴らしいところは漫画だ。
毎日新聞とかスポーツ新聞とか他には定食屋にありがちな
娘が読んでたっぽい古いコミックスがある。
そして「週刊漫画TIMES」が置いてある。これがポイント高い。
週刊漫画TIMESは濃い。
何というか濃い。
石川サブロウの「彩の四季」がなき今、悲しいくらいに総て濃い。
ここで読み続けて未だに代表的な漫画が何なのか分からん。
「週刊漫画TIMES」が読みたいならココ。
2006年02月04日 ラーメン トラックバック:0 コメント:2
こうやって製作過程を公開していくメリットというのは、
閲覧する人から様々な意見が頂けることである。
絵のバランスがおかしいとか、言われるまで気づかなかったりするからだ。
寝転びながらタブレットにダラダラ描いてると案外自分で気づかない。
スゲー!寝ながら描いてるんかよ、ってどうでも良いことで褒められたけど。
今回は制服の色が地味すぎ、もっと明るい方が良い、とか
キャラクターはもっと萌え萌えにして集客力を集めるべきだ、とか
大変貴重な意見を頂いた。
残念ながら私は製作指揮K君の手足でしかないので
K君のOKを貰ったものが決定稿になるのだが。
と、言いつつK君の知らないところで勝手に話を進めてたりするけど。
現在グラフィックデザイン担当O君をスカウトして
ロゴと校章のデザインの製作に進んでいる。
キャラクターは全員ほぼ描き終えたし。
K君の意見完全無視状態で暴走中。
他人の土俵で自由勝手遊ぶのは楽しい。
下はK君のOKを貰ったカラーパターン。
おっさんは迷わず茶色のスーツ。
2006年02月03日 たんすかい トラックバック:0 コメント:0